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カテゴリ:ダッチオーヴン の記事リスト(エントリー順)

ダッチオーブンのメンテナンス

 【24//2017】

子供とのキャンプも子供が中学校まででした。ダッチオーブンは、妻に捨てられるのを発見して、別
途保管していましたが、引っ張り出して確認をしました。

別に錆びていることもなく、問題ありません。SOUTH FIELD(スポーツショップ アルペンのオリジナル
ブランド)10インチです。



少量の油でポテトフライを作りました。



かち割り赤ワインとで頂きました。

1人ですと大きいので、キャプテンスタッグ バーベキュー用 鍋 ダッチオーブン 20cm M-5503M-5503
を検討しています。



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Theme: キャンプ・アウトドア用品

Genre: 趣味・実用

Tags : ダッチオーブン キャプテンスタッグ

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小型スキレットのシーズニング

 【09//2007】

小型スキレットのシーズニングです。

まず洗剤で丁寧に洗浄しWaxを流します。タワシかスポンジが良いで
しょう。次に水を入れて沸騰させ灰汁のような汚れを抜きます。丁寧に
汚れをすくい取ると後から野菜屑などで匂い取りをする必要がありませ
ん。


小型スキレット1



完了後、お湯を流し、布巾で水分を取った上で軽く火に当てて水分を飛
ばします。この後、すぐに錆がでてきますから用具は事前に用意を。

次に、キッチンペーパーか布を使い全体に植物性のオイルを薄く塗り強
火にかけます。換気扇は“強“です。

煙が上がってきたら、布をトングなどで挟み植物性のオイルを薄く全体
に塗ります。この時、かなり熱くなっていますから厚手の革のグローブ
やミトンなどをして火傷防止をする必要があります。できるだけ、前椀
部を保護する位い長い革手袋をお勧めします。

小型スキレット2 小型スキレット3 小型スキレット4



ペンチやプライヤーなどで掴み側面や裏面、柄の部分も火をあてます。
かなり煙がでますが、火にあてながら薄く油を塗ります。終始強火であ
てる事が重要です。

通常は鍋を高温で熱して瞬時にオイルを薄く焼き付け、自然に冷却させ
てからまた鍋を高温で熱して、同様にオイルを薄く塗ることを繰り返し
ますが、今回の焼き付け方法は少々荒いかも知れません。タコ焼きに使
う刷毛を使いオリーブオイルを塗布しています。

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Category: ダッチオーヴン

Theme: キャンプ

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Tags : アウトドア キャンピングカー ダッヂオーヴン スキレット

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