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CO2の添加量調整

 【12//2008】

気温が上昇し出してきました。

昨晩、水槽を覗いたらCO2ボンベの圧力が上がりだし、添加量が増えて
います。急遽、コックを絞り込みましたが、そろそろ醗酵式CO2添加で
も問題なくできる季節になって来たようです。

醗酵式の場合、微量のアルコールが飼育水に溶け込み、苔の発生を抑制
させる効果があります。
さて、醗酵式CO2添加を復活させるかどうかです。
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Category: 熱帯魚飼育

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Comments

やっぱりボンベ圧上がると、添加量にも影響出るんですね
これは覚えておかないと メモメモ゚Д゚ )φ
てか、発酵式のアルコール分
コケ抑制の効果があったの!?
こっちの方が驚いた Σ(・Д・ノ)ノ
う~ん、小型ボンベ欲しいけど・・・コケは嫌
どうすっぺ

Posted at 18:36:30 2008/03/13 by おとと

Comments

え?そうなんですか?
気にしてなかったな~(汗
今日はもう止まっちゃってるから、明日チェックします
ウチも夏場だけ発酵式に戻そうかな
財布にも優しいし(笑

Posted at 23:30:33 2008/03/13 by TNの父

Comments

>おととさん、

そうなんですよ。醗酵式のCO2添加ですと微量に含まれるアルコールで苔を抑
制するのですよ。

それを実感したのが以前の60cm水槽の時です。低砂とガラスが接触する全面部
に茶苔が発生していたのですが、醗酵式を添加してすぐに左側に設置したエア
ストーン側から死滅していき、5日後には完全に消滅したことを確認していま
す。

>TNの父さん、

私がボンベを使い出したのは、醗酵式ですと、寒くなると添加が上手く出来な
いことからです。

上手く圧縮と添加をコントロールできれば醗酵式の方が良いと思っています。

Posted at 07:56:52 2008/03/14 by 研磨王

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