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拡散塔システムの効果2

 【05//2008】

拡散塔を設置した所をアップしていませんでしたのでご紹介します。

拡散塔1

ちょっとわかりずらいのですが奥に見える緑色の円筒形の物が拡散塔です。


拡散塔2 拡散塔3

右の写真でお分かりになるかと思いますが、醗酵式CO2を受けれるようにイブキ・エアストーンの真上
に拡散塔を設置しています。

このプッシュ式ボンベの難点は、やはりいくらか空気が混じっているのか、拡散塔内にエアが残ること
があります。確認し次第、抜く必要が発生します。

リシアの繁殖状況は明日アップさせていただきます。
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Category: 熱帯魚飼育

Comments (4) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

Comments

この拡散筒、色が緑だから目立たなくっていいですね(^^)b
なるほど、中の残量を見ながらプッシュするんですか
中にエアが残ってる場合、どうやって抜くんですか?
やっぱり、一回外して逆さまに?
う~~ん、気になります

Posted at 16:44:00 2008/07/05 by TNの父

Comments

>TNの父さん、

簡単にエア抜きするには、筒をガバッと外すのがよいのですが慎重にする場合
は、エアホースを使い口でそーと吸い込んで飼育水に逃がします。ちょっと集
中しなくてはできません。

Posted at 19:37:35 2008/07/05 by 研磨王

Comments

こうやって補助システムを使えば
発酵式でも安定して供給ができる
なるほどなぁ~、補助なんて考えもしなかったから
それにしても草が綺麗だ

Posted at 19:31:47 2008/07/06 by おとと

Comments

>おととさん、

苦労は続きます。趣味ですが、突き詰めると限界がありませんね。

Posted at 21:58:20 2008/07/06 by 研磨王

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