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Libretto L5の設定2

 【28//2014】

Libretto L5をネットに繋ぐと、WindowsXPの修正パッチは次々と更新をしていきます。サポートをし無いと言う表現ではなく、更新をし無いと言う表現の方が良さそうです。

WindowsXPはSP3の更新を終えながら、継続的に修正パッチの更新が進みます。

昨晩は、スタンドアローンで設定の見直しをしていました。通常はネットに接続したままで更新をかけて行くので、理解していまさせんでしたが、修正パッチは一定量をダウンロードしておき、段階的に内部で更新を進めることから、スタンドアローンでも更新が進みます。

そのなか、msconfig内のスタートタブ内の見直しをしました。見ていくと、機種固有の物が多いですが、dumprep 0-kがありました。dumprep 0-kはWindows XPシステムに障害が発生した内容を記録するもので、起動させなくてもよいならば外した方が早くなります。

早速、チエックを外し再起動をかけました。案の定極端に起動が速くなりました。

画面は一旦、クラシックテーマにしてみましたが、あまり動きに変化はありませんでしたので、標準仕様に戻しました。

ディスクエラーチエック、デフラグをかけながら修正パッチをかけて、諸設定をし、最後にレジストリの設定変更をする予定です。

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Category: PC

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