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Libretto L5の設定5

 【02//2014】

Frameworkの更新も最後の様です。そろそろWi-Fiカードのどらいばを入れす。手持ちにあるPCMAカードはBuffaloのWLI-PMC-L11Gです。このカードのセキュリティはWEPでしたがドライバの更新でWPA対応も可能です。物が物だけにドライバの更新は2006年で終わっています。



Buffaloの場合エアーステーションのアプリがりますが、入れずにXPのシステムを使用します。

イーサネットケーブルを接続したままドライバをダウンロードして解凍しexeを実行ます。

接続パスワードと自動接続設定をするものの認識はしていますが接続をしません。

Buffaloのサイトに以下の記述がありました。  
_____________________________________

1.サプリカントが必要になります。

【WindowsXPの場合】
 ・Service Pack 1 または1aと
     Wireless Protected Access(WPA)サポート修正プログラムを
適用している必要がありす。なお、WPAサポート修正プログラムは、WindowsUpdateでは適用されませんが、推奨修正プログラムとしてリストアップされます。
______________________________________
全体の修正パッチ更新後に実施する必要もありそうです。とりあえず、修正パッチをかける中で通信モデムカードは認識しました。

SilverlightやWindowsSerchは遅くなりますので対象から外します。

最後に念の為にsfc /scannowをかけてファイルが壊れてい無いか確認します。通常はOSのCDを入れますがHDDにイメージが保管されていますのでその操作入りません。問題なくチェックが終わりました。これによりモデムカードでの通信が安定しました。何か原因はあったようです。

CPUも現代と比べるとかなりショボいので動きはトロく、更新も時間がかかります。と言っても、クロックアップすると、すぐに壊れそうですので無茶は出来ません。

とりあえず、修正パッチも完了しましたので、次回はレジストリを触り出します。どこまで動きを解消できるかです。



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Category: PC

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