2017 05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2017 07

白色ワセリンの活用

 【18//2016】

ワセリンは一般的に、ひび割れた皮膚などの保湿などで使われます。保湿と言っても、実際は皮膚
をコーティングして自己治癒を促すこととなります。

ワセリンは原油を生成したものですが、白色ワセリンと黄色ワセリンに分かれます。これは見た目の
色で呼ばれますが、白色ワセリンは医療にも使われており、精製度が高いものです。プロペトとも言
われております。

では、黄色ワセリンはというと、白色ワセリンまで徹底的に精製はしておらず、弱冠交ざり物があるも
のです。かと言って機能が劣る訳ではない様です。ただし、白ワセリンの方がしげきがすくなとりあえ
ず、白色ワセリンを購入しました。Amazonでは送料がかかりますので、それ含めても、近所のドラッ
グストアーが安かったので購入しました。



用途は様々あります。カサついた皮膚の保湿もありますが、ボクシングである様に、止血に、使われたり
虫刺されには、患部にワセリンを塗って絆創膏を張っておくとかゆみが出ません。

今回、ファイヤースターターを購入して、着火剤とする綿に塗ることも考えて多めを購入しています。ワセリン
を綿に塗ると通常より長くも燃えてくれます。当たり前ですよね。元は原油なのですから。



関連記事

Category: アウトドア装備

Theme: 趣味と日記

Genre: 趣味・実用

Tags : ワセリン 着火剤

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

Commentform


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks